このようなお悩みの方へ


赤ちゃんを望むかたへ

*人工授精で妊娠しない、

*タイミングで妊娠しない、

*医師にステップアップを勧められてるが

 どうしたら良いか悩んでる、

*採卵しても卵が採れない、

*空胞が続く、

*受精しない、受精しても分割が途中でとまる、

*胚盤胞まで受精卵が育たない、

*移植しても着床しない、流産を繰り返してしまう、

*妊娠判定時、hCGの値が低い、

*二人目がなかなか授からない、

*AMHが年齢より・・、などなど・・・。

 

 昨今、ご夫婦のタイミングではなかなか妊娠につながらず、不妊治療の力を借りなければという方も少なくありません。妊娠に至るにはホルモン値や数字には表れない部分もあるのでしょう。

そこで、

西洋医学の治療だけでは無く、個々の身体を整えるのに適した鍼灸を併せて頂くことをお勧めします。

ご自身の本来備わっている妊孕力を高め、授かりやすい身体を目指しましょう。

 

平成29年は体外、顕微、いわゆる高度生殖医療を受けている方で通院されてる方の3人に1人が妊娠されてます。(当院統計上)

 

平成30年は高度生殖医療を受けてる方で妊娠された方は46%、年齢は30歳から44歳でした。

 ちなみに44歳の方は不育症の方です。

 

鍼灸がちょっと不安・・という方には現状の相談、お話し、カウンセリングだけでも可能です。問い合わせてくださいね。

詳細はメニューをご覧ください。

 


身体の痛みや不調

<痛みでお困りのかたへ>

デスクワークによる同じ姿勢→肩凝り→首の凝り→眼の疲れや眼の痛み→こめかみ頭痛、症状が辛いと吐き気を催す。

 

季節の変わりめに腰痛が起こる、ぎっくり腰を繰りかえす、

股関節痛で困ってる、変形性股関節症、膝が痛む、

坐骨神経痛、足までしびれる、

 

生理前の腰痛、仙骨あたりが重い、

生理1,2日めは下腹痛がひどく会社を必ず休む、

 生理前に痛みやPMS症状が気になるかたへ生理前1週間に鍼灸をおすすめします。

生理痛が事前の鍼灸で軽くなります。

 

 

<身体の不調でお困りの方へ>

気圧の変化による頭痛、

足はひえるが頭がのぼせる、

自律神経症状、不眠、めまい、汗をかく、

 

痛みや不調を一つ例にとっても、原因は人により様々です。

 

丁寧にカウンセリングをし、東洋医学の四診にのっとり、

触診もさせて頂いたうえで、お一人お一人の体調に合わせたツボを組み合わせた施術を行います。

 

その際、東洋医学、古典のツボの組み合わせも引用します。

 

運動器疾患の鍼灸治療で行われる、痛い個所、筋肉に鍼を刺し、電気を流す治療は

当院では行いません。

 

急なぎっくり腰などでも痛い場所ではないツボに鍼をし、腰を動かしてもらうような治療をします。痛みの出ている個所ではない場所が原因のことがすくなくないからです。

 

痛みの出にくい、健康な身体作りを一緒にめざしていきましょう。

 



心の悩み

パニック障害や、鬱と診断されている。

 

鬱とは診断されてはいないが気持ちの浮き沈みがある。落ち込みやすい。

 

生理が始まると、気持ちとはうらはらの身体の状況にドーンと落ち込む。。。

旦那様に辛くあたってしまう、申し訳ないけど自分に感情をコントロールできない。

などなど。。。。

 

感情の方よりは身体を巡る経絡(気血の巡り)を停滞させます。

つまりこころの問題が身体に影響を及ぼします。

 こころと身体はひとつ。心身一如。

 

鍼灸を受けて頂くと夜ぐっすり眠れるとおっしゃっていただきます。

東洋医学で心と体のバランスを整えてみませんか。

 

一緒に解決していきましょう。